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南青山矯正歯科・審美歯科 > 審美歯科 > 歯のブリッジ > よくある質問 歯のブリッジ > 前歯にブリッジ治療を行う際に気をつける点は?

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歯のブリッジのよくある質問

前歯にブリッジ治療をする時に気をつける点はありますか?

ドクターからの回答

白石 文(しらいし あや) 歯科医師

このドクターに相談する

前歯は、特に人のお口の第一印象を決める大切な部分ですね。笑う、話す、食べるなど、口元、特に前歯は人から見られやすい部分にあります。
歯を失うと、根本の歯茎もやせてしまうため、いかに歯茎との境目をきれいに治療するかが大切になってきます。できれば、支える歯に被せる素材は金属不使用にして、歯茎の黒くなるリスクを減らすようにできるといいですね。
そうなると、素材はセラミックがおすすめです。また、失った部分は、歯茎から隙間なく、歯が生えているように見せることが美しくみせるポイントです。これも、金属が含まれていないセラミックなら、歯茎にぴったりつけてもアレルギーのリスクがありません。
前歯のブリッジにセラミックを使用するメリットは他にもあります。
天然の歯は、1色ではなく、根本が色濃く先端は透明というグラデーションがあります。これを再現する場合、金属使用だと、金属の色を消すために単一色になりがちですが、セラミックなら、グラデーションや透明感が出しやすくなります。
また、金属よりも壊れやすいセラミックも、現在はジルコニアという人工ダイヤを使用して、強度を増した素材も出ていますので、負担のかかりやすいブリッジ治療に、セラミックは使いやすくなったといえます。
保険の差し歯を使用したブリッジで、変色や歯茎の黒ずみ、適合の変化から作り直しをする頻度は、ケアにもよりますが3~5年といわれています。
作り直す時には、古いブリッジを外すときも、中の歯を少し削らなければなりません。
つまり作り直すと少し歯が小さくなるのです。
できれば作り直す回数は少ないほうがいいでしょう、そういった面からも、見た目、適合、強度が十分にある、セラミックによるブリッジを最初から選択できていると歯にとっても優しいといえます。

まずはお気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

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