症例写真 ワイヤー矯正

ワイヤー矯正の症例写真(ビフォーアフター)

奥歯で咬んでも前歯が閉じない開咬にお悩みの女性

  • 側面

ワイヤー矯正の症例写真となります。
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさを変えるような処理は一切おこなっておりません。

担当医師からのコメント

奥歯で咬んでも前歯が閉じない、開咬にお悩みの女性でした。 パラタルバーとミニインプラントを使用し、小臼歯の抜歯4本も含み、通院頻度は月一回程度の表側ワイヤー矯正 にて3年の動的期間がかかりました。 術後は後戻り防止のため、保定期間2年程度は保定装置の装着が必要です。

■治療方法 : ワイヤー矯正
■治療説明 : ワイヤー矯正は、歯の表側もしくは裏側にブラケットとワイヤーを装着することで、少しずつ自分自身の歯を動かす歯並びの矯正を目的とした治療です。
■治療費 : 362,500円〜1,450,000円(税別)円〜
■治療の副作用(リスク): 装置の装着、調整により痛みや口内炎や傷を生じて痛む事があります。 清掃不良により虫歯、歯肉炎・歯周炎、歯の変色・着色が起こる可能性があります。 矯正治療進行上、抜歯が必要と判断されることがあります。 個人個人において、骨格の形態・歯槽骨(歯を支えている骨)や歯肉の健康状態・協力度・治療法の選択(抜歯や非抜歯)などによって治療の限界が決まります。 歯根吸収という歯の根っこが吸収され、時として根の長さが短くなることがあります。 咬み合わせが一時的に変わり顎関節異常が起こることがあります。 咬合の変化や加齢変化により歯肉の退縮や歯槽骨の吸収が見られる可能性があります。 矯正治療後の後戻りは、多少なりともほとんどの患者様に起こり得ます。 矯正治療終了後、補綴物の再製作が必要になる場合があります。
■治療期間 : 3か月〜3年
■治療回数 : 5回〜40回

奥歯で咬んでも前歯が閉じない開咬にお悩みの女性

  • 正面

ワイヤー矯正の症例写真となります。
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさを変えるような処理は一切おこなっておりません。

担当医師からのコメント

奥歯で咬んでも前歯が閉じない、開咬にお悩みの女性でした。 パラタルバーとミニインプラントを使用し、小臼歯の抜歯4本も含み、通院頻度月一回程度の表側のワイヤー矯正 にて3年の動的期間がかかりました。 術後は後戻り防止のため、保定期間2年程度は保定装置の装着が必要です。

■治療方法 : ワイヤー矯正
■治療説明 : ワイヤー矯正は、歯の表側もしくは裏側にブラケットとワイヤーを装着することで、少しずつ自分自身の歯を動かす歯並びの矯正を目的とした治療です。
■治療費 : 362,500円〜1,450,000円(税別)円〜
■治療の副作用(リスク): 装置の装着、調整により痛みや口内炎や傷を生じて痛む事があります。 清掃不良により虫歯、歯肉炎・歯周炎、歯の変色・着色が起こる可能性があります。 矯正治療進行上、抜歯が必要と判断されることがあります。 個人個人において、骨格の形態・歯槽骨(歯を支えている骨)や歯肉の健康状態・協力度・治療法の選択(抜歯や非抜歯)などによって治療の限界が決まります。 歯根吸収という歯の根っこが吸収され、時として根の長さが短くなることがあります。 咬み合わせが一時的に変わり顎関節異常が起こることがあります。 咬合の変化や加齢変化により歯肉の退縮や歯槽骨の吸収が見られる可能性があります。 矯正治療後の後戻りは、多少なりともほとんどの患者様に起こり得ます。 矯正治療終了後、補綴物の再製作が必要になる場合があります。
■治療期間 : 3か月〜3年
■治療回数 : 5回〜40回

前歯が叢生で真ん中の隣の歯が下の歯より内側に入ってしまうことにお悩みの女性

  • 正面

ワイヤー矯正の症例写真となります。
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさを変えるような処理は一切おこなっておりません。

担当医師からのコメント

前歯が叢生で、真ん中の隣の歯が下の歯より内側に入ってしまうことにお悩みの女性でした。 リンガルアーチという装置と表側のワイヤー矯正にて月一回程度の通院間隔で約2.5~3年かかり、後戻り防止のために保定装置を約2年装着しました。

■症例: 叢生
■治療方法 : ワイヤー矯正
■治療説明 : ワイヤー矯正は、歯の表側もしくは裏側にブラケットとワイヤーを装着することで、少しずつ自分自身の歯を動かす歯並びの矯正を目的とした治療です。
■治療費 : 362,500円〜1,450,000円(税別)円〜
■治療の副作用(リスク): 装置の装着、調整により痛みや口内炎や傷を生じて痛む事があります。 清掃不良により虫歯、歯肉炎・歯周炎、歯の変色・着色が起こる可能性があります。 矯正治療進行上、抜歯が必要と判断されることがあります。 個人個人において、骨格の形態・歯槽骨(歯を支えている骨)や歯肉の健康状態・協力度・治療法の選択(抜歯や非抜歯)などによって治療の限界が決まります。 歯根吸収という歯の根っこが吸収され、時として根の長さが短くなることがあります。 咬み合わせが一時的に変わり顎関節異常が起こることがあります。 咬合の変化や加齢変化により歯肉の退縮や歯槽骨の吸収が見られる可能性があります。 矯正治療後の後戻りは、多少なりともほとんどの患者様に起こり得ます。 矯正治療終了後、補綴物の再製作が必要になる場合があります。
■治療期間 : 3か月〜3年
■治療回数 : 5回〜40回
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