インビザライン

インビザラインとは

インビザラインの症例写真インビザライン
ビフォーアフター

インビザラインとは、米国のアライン・テクノロジー社が独自開発した3Dデジタルで作製された、着脱可能で透明のマウスピース型の矯正装置を一定期間おきに付け替えながら装着していくことで、歯牙を少しずつ移動させて歯列を整える矯正法です。

当院では、インビザラインの開発元のアライン・テクノロジー社認定のインビザライン・ドクターが治療を担当します。歯科矯正の治療実績が多く、経験豊富な女性歯科医師が最後まで治療を担当いたします。

インビザラインの特徴

インビザライン ロゴ

インビザラインはワイヤー矯正と比べると、実用化してからまだ日が浅い歯列矯正といえますが、ワイヤー矯正にはない多くのメリットが存在します。

米国の大手マーケティング調査会社が2004年に行ったアンケート調査結果によると、インビザライン治療に「極めて満足」または「非常に満足」と回答した患者の比率は87%にも上ったといいます。

また、インビザラインを知人に「間違いなく薦める」または「薦める可能性が高い」と回答した患者の割合も高く、89%にも上ったそうです。満足度が90%に近いところまできているのは、そのメリットが大きいことと、治療が思い通りにいきやすいというところにあると考えられます。

アライナーを装着しても目立たない

インビザラインで製作するアライナーは、従来のワイヤー矯正のネックであった矯正装置やワイヤーがなく、透明のマウスピース型矯正装置を採用しており、従来からのネックであった「口元から矯正装置が見える」という、歯列矯正最大のデメリットを解消した歯列矯正です。

マウスピース矯正では最多の治療実績

アライン・テクノロジー社の報告では、インビザラインは世界中100カ国以上の国々で提供され、700万人以上(2019年6月現在)の治療実績があります。また日本では300万人以上の治療実績があり、さらには日本だけでなく、アメリカの歯科医師の85%が導入しており、世界で最も普及しているマウスピース矯正(トレー矯正)といえます。

正確なマウスピース型矯正装置を製作

マウスピース型矯正装置を製作 インビザラインマウスピース型矯正装置を製作

インビザラインは3Dスキャナーを使用するため人の手が入らず正確であり、最新の歯科矯正理論と米国アライン・テクノロジー社独自の3次元画像化技術やCAD/CAM(光造形)などの最先端技術を融合させることによって、誤差のない正確なマウスピース型矯正装置を製作します。

クリンチェックによる治療シミュレーションと治療計画の提案

インビザライン矯正治療では、歯科医師の診断を元に「クリンチェック」と呼ばれる3Dソフトを使用して、歯牙をどのように動かして歯並びを整えていくかシミュレーションします。また、最終的な歯並びの状態だけでなく、矯正期間、治療費、抜歯や歯の切削の有無など、適切な治療計画をご提案します。

患者様はコンピューターの画面上で、治療開始から治療完了までの歯の変化を、3Dの画像と動画として確認することができます。

独自の新素材スマートトラックで歯牙移動がスムーズ

インビザラインで使用されるアライナーの素材は、独自のポリウレタン製のスマートトラックという素材でできています。スマートトラックは、他のマウスピース矯正で使用される素材と比べ、高い弾性と粘性があり歯との適合がよく、歯牙移動を高めます。

口腔内が衛生的で虫歯や歯周病になりにくい

インビザラインとワイヤー矯正

従来からあるワイヤー矯正では、ブラッシングはできますが、歯ブラシがブラケットやワイヤーの隙間に入りにくいことから歯垢を落としにくく、虫歯・歯周病になりやすい環境にありました。

しかし、インビザラインは、ワイヤー矯正のような自分で着脱できない矯正装置を装着する必要がなく、着脱可能なマウスピース型矯正装置のため、お口の清掃がしやすく虫歯や歯周病になりにくい矯正治療です。アライナー自体も洗浄が可能で、口腔内を常に清潔に保つことが可能となりました。

一日20時間以上の装着が必要

ご自身の歯を動かすタイプの歯列矯正とは本来、非常に弱い力を継続的に歯にかけ続けることでゆっくりと歯を動かしていきます。あまりに強い力をかけてしまうと、歯や骨に負担がかかりすぎてしまい、単発的に力をかけるだけでは、思ったように歯が動かず、逆に矯正期間が延びてしまいます。

ワイヤー矯正であれば、半強制的に装置が外せない状態となるため、24時間弱い力を持続的に欠けることができますが、インビザラインのようなマウスピース矯正は、最大のメリットでもあるご自分で着脱できるという点が時に弱点となることもあります。面倒であったり、忘れてしまったりと、装置を外してしまい、装着時間が短くなると、矯正期間が伸びてしまいます。

インビザラインの装着時間の目標は、1日最低20時間以上です。これに満たない場合は、歯が計画通りに動かず、当初の治療計画よりも矯正期間がかかってしまいます。

金属アレルギーのリスクがない

インビザラインのアライナーはポリウレタン製の素材を採用しているため、従来からある歯列矯正のように金属による、金属アレルギーのリスクがなく、金属アレルギーの方にも使用できます。

矯正装置で口腔内を傷つけるリスクがない

ワイヤー矯正では、ワイヤーやブラケットが口の中の粘膜にあたることで口内炎ができたり、万が一外れてしまった場合、口腔内を傷つけるおそれがあります。インビザラインではこれらのリスクの心配がありません。

適応症例が限られる

インビザラインは、どのような歯並びの方にも適応されるわけではありません。

インビザラインは、重度の歯列不正の場合に歯根を調整する必要がでたり、適応外となることもあります。また、歯列不正の原因が複数ある場合も不適応になる可能性があります。例えば、叢生(乱杭歯)と出っ歯が混在しているケースなどがあります。

インビザラインとワイヤー矯正との矯正期間の違い

インビザラインもワイヤー矯正も、ご自分の歯を動かしていく歯列矯正のため、基本的には矯正期間は、大きく変わることはないとされています。しかし、ワイヤー矯正は24時間矯正装置をつけたままですが、インビザラインはご自身で着脱を管理して、アライナーを一日20時間以上装着します。インビザラインは着脱が自己管理のため、装着時間が守られないと矯正期間が伸びるといったリスクが存在します。

またワイヤー矯正は、歯牙を動かすための足りないスペースを確保するために抜歯を必要とするケースが多いですが、インビザラインはディスキングという歯と歯の間の削合を行うことで抜歯せずスペースを作ることが多く、矯正期間が短縮される場合もあります。

インビザラインと他のマウスピース矯正との違い

一般的なマウスピース矯正では、毎月歯型を取ってマウスピースの製作をしますが、インビザラインは治療前に治療終了時までにすべてのアライナーを製作するため、歯型取りの回数が他のマウスピース矯正より少なくなります。その分、通院回数も少なく、忙しい方に最適なマウスピース矯正ともいえます。

マウスピース矯正の詳細はこちら

インビザライン矯正中の痛みについて

インビザライン マウスピースペア

歯を動かす原理は、持続的に歯を動かすのに最適な力をかけ続けることです。インビザラインによる歯列矯正では、一日20時間以上のアライナーの装着を推奨しています。歯を動かすのに最適な力というのは、弱すぎると歯が動かず、強すぎると歯や骨に負担がかかってしまいますので、事前の精密検査にて決定します。

インビザラインはアライナーの境目が歯茎と一致しており、厚さは0.5mmと薄く、0.1〜0.25mm単位で歯牙を動かすことが可能です。動かす量が生体の歯根膜という組織の厚みと近いため、歯を動かしたときに感じる痛みが少ないとされています。また、アライナーは3層構造から構成されているスマートトラック(特許)という構造をとるため、微細な調整が可能となります。

しかし、歯を動かす力によって、一過性に歯が痛いと感じる可能性はありえます。痛みの感じ方には、個体差によるところが多く、全く感じない方もいれば、稀ですが食事ができないと訴える方もいらっしゃいます。また痛みの種類は、主観にもよりますが、虫歯などの痛みとは異なり、締め付けられるような痛み、歯がゆい感覚、違和感などの訴えがあります。

これらの痛みは2週間ごとにアライナーを交換する過程で起きやすいとされていますが、経時的に歯が動いてアライナーに適合してくると、歯にかかる力も弱くなり治ります。また、心配な方には痛み止めの処方もしています。

インビザライン矯正中の注意事項

インビザラインの矯正期間は3か月〜3年と、軽度の歯列不正でない限りは年単位時間を要します。治療計画が遅れないように自己管理を徹底することが大切です。

飲食はアライナーを外す

食事をするときにはアライナーを取り外す必要があります。装着したまま物を食べると、アライナーが折れたり、破損したりする原因となります。また、アライナーを装着して飲んでいいのは水くらいで、熱湯や熱い飲み物は変形する恐れがあります。しかし、矯正装置をご自身で着脱できるという点では、食事が限定されないというメリットであるといえます。

慣れるまでしゃべりにくいこともある

アライナー装着初期や交換時期などは、慣れるまで時間がかかります。中には発音がしにくい音がある場合もあります。個人差はありますが、稀に仕事や日常生活に差し障りがあることもあります。

矯正期間中に虫歯になると治療計画がずれる可能性がある

インビザラインに限らず矯正治療中は、虫歯にならないように気をつけなければなりません。途中でいずれかの歯が虫歯になってしまった場合には、虫歯治療を優先する必要があります。虫歯治療をすると、歯の形が変わってしまうため、マウスピースが入らなくなる恐れがあります。

動画で見るインビザライン

①インビザライン紹介動画
②インビザラインシステムについて

インビザラインの治療の流れ

当院では、マウスピース矯正において最も歴史が長く実績のある、アメリカのアラインテクノロジー社による正規のインビザラインをご提供できます。

  • 1.無料カウンセリング

    カウンセリング インビザラインカウンセリング

    インビザライン認定資格をもった矯正専門の女性歯科医師が、30〜60分程度でお悩み、希望の歯並び、お口の状態の診察、患者様のご質問への回答を行います。女性専用クリニックですので、女性同士気兼ねなくご相談いただけます。

    インビザラインを希望される患者様の悩みの多くは、歯並びをできるだけ周囲に気づかれずに、仕事や学校に差し支えないように矯正したいという方が多いです。

    正確には検査をしてからのご回答となりますが、お口の状態や仕上がりに合わせ、1~2年程度の治療期間の方が多数です。通院頻度は1~3か月に一回です。未成年からご高齢の方まで幅広くご利用いただけます。

  • 2.クリンチェック

    精密検査 インビザライン精密検査

    患者様のお口の状態を正確に把握するため、30分程度かけ口腔内撮影、レントゲン、歯型、咬み合わせなどの記録を採ります。この資料をもとに、担当医が精密な治療計画を立案します。

  • 3.治療計画のご提案

    治療計画 インビザライン治療計画のご提案

    精密検査の資料を基に、担当医がアライン・テクノロジー社製の矯正専用ソフトウェア「クリンチェック」を使用し治療計画をたてます。特徴は診断結果、治療工程を3Dのシミュレーションで確認することができることです。これにより、患者様は仕上がりをイメージすることができます。

    ここでは治療期間、治療費もご提案いたします。虫歯や歯周病など、事前に治療が必要な場合も事前にご説明いたします。およそ30分程度で説明は終了します。

  • 4.アライン・テクノロジー社にアライナーを発注

    発注 アライナーアライナーの製作

    歯科医師のクリンチェックを元にアライナーの発注をいたします。患者様用にカスタムメイドでアライナーを製作します。発注から2〜6週間程度で納品されます。

  • 5.事前治療が必要な場合

    事前治療 インビザラインインビザライン矯正前の
    事前治療

    虫歯や歯周病がある場合、インビザライン矯正の開始前に先行して治療する必要があります。

  • 6.治療開始

    スターターキット インビザラインスターターキット

    アライン・テクノロジー社から郵送されてきた、アライナーを装着し治療を開始します。初回はアライナーの装着方法、清掃方法、保管方法、セルフケアの指導、必要に応じてアタッチメントと呼ばれる歯と同じ色の小さなプラスチック片を接着剤で歯に付けたり、ディスキングと呼ばれる歯と歯の間の削合を行います。これによって効率的に歯を動かすことができます。

    トレーは1日20時間以上装着し、食事と歯磨きの際は外していただきます。大切なお仕事があるときなども外すことが可能です。歯科医師の指示のもと、10日~2週間程度に1回で次のステップの新しいトレーにご自身で交換していきます。

    通院は1~3か月に1回お越しいただき、その際、適合チェックや歯牙の動きの確認をします。クリーニングや治療計画に基づいてアタッチメントの変更、ディスキングを行います。矯正期間には個人差がありますが、目安で1~2年程度で終了することが多いです。

  • 7.保定期間へ

    保定期間 インビザラインインビザライン矯正後の
    保定

    治療計画上のすべてのアライナーを装着し、問題ないことを確認したら治療は終了となり、保定(固定)期間に移行します。咬み合わせ、唇の動き、舌の動き、癖などによって、歯は元に戻ろうとする動きをします。これを防ぐために、動かした期間と同程度の期間、保定装置を装着します。

    保定装置はリテーナーともいい、透明のトレー型で、寝るときは必須ですが、日常生活では外すことも可能です。後戻りを防ぐためには、できるだけ長時間装着しましょう。状態により異なりますが、1~2年程度は保定(固定)することで、歯列が安定します。保定期間中は、6か月程度の間隔でクリーニングも兼ねた定期検診にお越しいただきます。

    リテーナー(保定装置)の目的と注意点

メニュー名 本数・回数・内容 価格(税別)
インビザライン 軽度の歯列不正:i7(アイセブン) / エクスプレス / 片顎 300,000円
比較的軽度の歯列不正:Lite(ライト) / 片顎 450,000円
中等度(標準的)の歯列不正:Full(フル) / コンプリヘンシブ / 上下顎 850,000円
重度(抜歯ケース):Plus(プラス) / コンプリヘンシブ / 上下顎 950,000円
インビザライン・ファースト (ティーン) Ⅰ期治療:ファースト / 上下顎 750,000円
Ⅱ期治療:コンプリヘンシブフェーズ2 / 上下顎 750,000円
インビザラインGo(ゴー) 片顎 300,000円
上下顎 375,000円
検査代 50,000円
リテーナー 50,000円
毎回の診察料 5,000円
インビザラインのアタッチメントとは何でしょうか?

インビザラインは基本的には、透明のアライナーを指定時間装着し続けることでご自身の歯を動かします。これだけでも効果はありますが、より効率的に早く歯列を改善するために、アタッチメントと呼ばれる装置を併用することがあります。

アタッチメントは、歯と同じ色のレジンというプラスチックのような素材です。これを歯を削らずに、歯科用接着剤で歯に接着します。こうしてできた突起に、トレーをはめることで効率的に歯を動かします。このアタッチメントは、当院では治療中に取れることがあれば無料で再接着できますし、治療終了と同時にすべてきれいに除去いたします。

インビザラインではこのほかにも、ディスキングといって、歯と歯の間に健康範囲内で研磨し隙間を作ることで、抜歯せずに効率的に歯を動かす手法もあります。

インビザラインは抜歯をしますか?

歯並びが悪くなっている原因によって異なりますが、初回の精密検査によって顎と歯のスペースが一致せず、スペース不足が原因の場合には、抜歯を選択することはあります。

抜歯の代替案として、歯と歯の間を健康範囲内で削合研磨する、ディスキングという方法でスペースを確保する方法をとることもあります。抜歯をすること、抜歯をしないことのどちらが良い悪いということではありませんので、カウンセリングの際に抜歯の有無による違いをしっかりと歯科医師からご説明いたします。

歯列矯正における抜歯の目的と非抜歯矯正との比較

インビザライン矯正中にゴムかけをすることはありますか?

インビザラインでは、スぺース不足から思ったように歯が動かなかったり、歯の移動時間が長くなってしまうことがあります。これを早く効率的にすすめるための一つとして、顎間ゴムがあります。

患者様ご自身で上下のトレーにゴムを着脱していただき、アライナーによる上顎もしくは下顎の水平な移動だけでなく、上下の垂直な力を利用して効率的に歯を動かします。

顎間ゴムは、食事の際は外していただき、歯磨きをしたのち、マウスピースを装着してから顎間ゴムを付けます。顎間ゴムは初めは、慣れずに手間どり上手くかけられない方もいらっしゃいますが、きちんとご指導いたしますし、慣れてくると鏡をみなくても装着できるようになります。すべての治療工程で使用するわけではなく、必要に応じて一定期間使うことが多いです。

インビザラインのページをご覧の皆様へ

このページではアライナーという透明のマウスピース型トレーを装着することで、自身の歯牙を動かし歯並びを改善するインビザラインについてご確認いただけます。

当院では正式なアライン・テクノロジー社のセミナーを受講しライセンスを持つ、インビザラインドクター(すべて女性歯科医師)が在籍しております。診察、診断、処置までを一貫した担当医制で対応しております。

インビザラインは、アメリカ最大手の最も歴史と実績がある、3Dデジタルシミュレーションを駆使した最先端のマウスピース矯正のひとつです。

インビザラインの治療を担当する歯科医師

インビザラインの治療概要

治療方法 インビザライン
治療説明 インビザラインは透明のマウスピース矯正の種類の一つで、3Dデジタルシミュレーションを駆使した、世界で最も実績があるアメリカの製品で、目立ちにくい装置による歯列矯正です。
治療費 150,000円〜950,000円(税別)
治療の副作用(リスク)
  • 装着時間が守られない、使用方法が守られない、特殊な形状の歯が存在する場合、虫歯、歯周病、歯肉炎、歯の脱灰などが生じる、治療が長期化する可能性や事前のシミュレーションどおりの結果を発揮できない可能性があります。
  • トレー装着により、擦り傷や痛み、圧痛、発音への影響、下のもつれ、一時的な唾液の増加または口の渇きが起こる可能性があります。
  • 咬み合わせが変化することで違和感や不快感を感じることがあります。
  • 矯正期間中にアタッチメントの装着、歯を研磨や削合をすることがあります。
  • 強い歯ぎしりや食いしばりがある方は、トレーが擦り減ることがあります。
  • 最終的に咬み合わせ調整のために歯の研磨、削合を行うことがあります。
  • 治療完了後に歯の位置が移動することがあります。
治療期間 3か月〜3年
治療回数 2回〜24回
適応症例 空隙歯列、下顎前突、上顎前突、開咬、叢生などの歯列不正
ダウンタイム なし
カウンセリング当日の治療 カウンセリングまで
入院の必要性 なし
術後の制限事項 保定期間あり
不適応の症例
  • 正常な歯並びから大きく逸脱した症例
  • 骨格性の不正咬合の場合
  • 虫歯の場合(虫歯治療を優先する必要があります。)
  • 重度の歯周病の場合
  • 顎関節症の場合
  • 嘔吐反射があり印象採得ができない場合
  • 乳歯が抜けたり歯が萌出時期の幼児
運営法人 医療法人社団 真善美会
医院名 南青山矯正歯科クリニック
理事長 白石 文
所在地 107-0062
東京都港区南青山2丁目27−22 青山安田ビル4階
TEL 0120-973-978
アクセス ・東京メトロ銀座線「外苑前駅」1a出口より徒歩2分
・東京メトロ銀座線、半蔵門線、千代田線「表参道駅」A4出口より徒歩7分
・東京メトロ銀座線、半蔵門線、都営大江戸線「青山一丁目駅」3番出口より徒歩8分
詳しいアクセス方法はこちら
診療科目 歯科・矯正歯科
主な診療内容 セラミック矯正マウスピース矯正歯肉整形セラミック治療ガミースマイル治療など
治療費について 当院の治療は全て保険外診療です。
休診日 年中無休(年末年始除く)
診療時間 平日11:00〜20:00、土日祝10:00〜19:00
歯科治療室
待合室